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でるはら

出る腹から生まれました(2017年3月)

妊娠生活20週目:ド田舎の図書館にマタニティ関連書籍なんて無いだろうと思ったら

今日は図書館に返却&借りに行ってきました。

東京では杉並区、中野区、三鷹市に住んでいたことがあり

わたしがカルチャーショックを受けたのは

図書館の蔵書がバラエティに富んでいることでした。

 

そして地元に戻り、県庁所在地にある

県立図書館にウン十年ぶりに行って

逆の意味でカルチャーショックを受けたのです。

 

・・・しょ、小説がほとんど無いΣ(゚д゚lll)

 

まあ図書を購入するには税金が必要で

東京23区とは人口が違うのだから

仕方ないと納得していたんです。

 

なので、そこから車で3時間弱の

街からはずれた地域に引っ越した私は

ここの図書館には全く期待がもてず

半年近く利用することはありませんでした。

 

ある時、ふと思い立って立ち寄ってみたら

小説はもちろん、実用書がかなり充実していたんです。

な・・・なんとぉ。

 

マタニティ関連の本も揃っていて

私が購入したものもいくつかありました。

内容によっては図書館でも十分でしたね(;´Д`)

 

今思えば、県立図書館ではなくて

市立図書館に行けばこんな感じだったのかも。

県立の方は、資料的要素が優先かもしれないですね。

 

というわけで、妊婦さんは地元の図書館を

一度はチェックしてみるのをオススメします。